賃貸住宅経営

賃貸住宅経営

賃貸住宅に防犯カメラを設置すべきだろうか?入居者の安心のために

以前のことですが、妻がマンションの1階玄関付近が臭うと言ってきました。どうも真夜中にだれかが立小便をしていったようです。それで確認しに行ったところ、確かに玄関の一部分が濡れていました。臭いはあまり気になりませんでしたが、女性入居様が嫌がるこ...
賃貸住宅経営

賃貸住宅入居者の退去届けを大家が知るのは週明け以降が多いのはなぜ

大東建託パートナーズのオーナー向けのマイページをログインして見ていると、時々ですが、建物の状況→募集状況の欄や、建物の状況→建物定期報告書→入居状況の欄で、退去の申出があったことを知ることができます。マイページ (mypage-daito....
インターネット

eo光の契約者がいなくなってしまった 賃貸マンションにおいて

最近はインターネットは生活していくうえでなくてはならないものになりました。筆者も家ではドコモ光と契約し、インターネットに繋いでいます。ところで大家である筆者のマンションでは、マンションタイプのフレッツ光とeo光に繋ぐことができます。関西圏の...
賃貸住宅経営

賃貸住宅オーナーと大東建託グループ 営業担当と管理担当があてられる

毎年12月になると営業マンが来年のカレンダーを持って、取引先を訪問します。大家の筆者のところにも大東建託の営業担当とりそな銀行の担当者がカレンダーを持ってやってきます。今年も12月上旬に大東建託の営業担当がカレンダーを持ってやってきました。...
賃貸住宅経営

賃貸住宅経営の利点とは?しかし場所の選定を誤ると・・

アパート事業のメリットとして固定資産税の軽減などのメリットがることはよく知られた事柄です。というのも更地のままの土地の場合、固定資産税は高くなるからです。ところで今回はアパート事業が長期安定収入になることについて書きたいと思います。アパート...
賃貸住宅経営

一括借り上げによる賃貸住宅経営は大家に支払われる賃料が減額されるリスクがある

以前に書いた記事一括借り上げ大家の恐怖 賃料改定で一括借り上げの賃貸住宅経営で周期的に行われる賃料改定協議について書きましたが、ずっと以前に行いましたが、結果は完敗といったところです。いきさつは今回はテナント部分の賃料改定協議だったわけです...
賃貸住宅経営

マンションは何年使えるか?もし石綿が含まれているならば解体費用が莫大に

筆者の知り合いで大家さんをしている方がおられるますが、1973年に建てたマンション4階建て15戸を経営しています。築40年をとっくに超えた古いマンションです。さすがに修繕費用などがかさんで経営はあまりよくないようですが、部屋はほぼ満室状態と...
保険 保証

賃貸住宅最大手の大東建託パートナーズのワランティサービスとは?

大東建託建物パートナーズのオーナー向けサービスで住宅設備故障修理、交換の延長保証サービスが2015年11月から始まりました。そして大東建託建物パートナーズの担当者が訪問してこられそのサービスの内容について説明してくださったのでそのことについ...
賃貸住宅経営

アパートの大家が破産してしまうと住んでいるアパートが解体されることも

筆者の物件の南のほうの数百メートル行ったところに立派な家とお庭をかまえた大家さんがいます。筆者のマンションの数倍規模のマンションと、他にも少なくとも2棟のアパートを所有している大家さんです。そのアパートに筆者の知人が住んでいるのですが、来月...
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賃貸住宅で大家が大家の使用部屋を設けることにはいいことがある

大家つまりはオーナーが大家のための使用部屋を設けることについてはご存知かもしれません。オーナー(大家)の所有するアパートマンションの部屋を自分の部屋として住むことです。筆者の場合は大東建託グループの物件ですが現在そうしています。ところでそう...