賃貸住宅経営

賃貸住宅経営

賃貸住宅オーナーと大東建託グループ 営業担当と管理担当があてられる

毎年12月になると営業マンが来年のカレンダーを持って、取引先を訪問します。大家の筆者のところにも大東建託の営業担当とりそな銀行の担当者がカレンダーを持ってやってきます。今年も12月上旬に大東建託の営業担当がカレンダーを持ってやってきました。...
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マンションは何年使えるか?もし石綿が含まれているならば解体費用が莫大に

筆者の知り合いで大家さんをしている方がおられるますが、1973年に建てたマンション4階建て15戸を経営しています。築40年をとっくに超えた古いマンションです。さすがに修繕費用などがかさんで経営はあまりよくないようですが、部屋はほぼ満室状態と...
保険 保証

賃貸住宅最大手の大東建託パートナーズのワランティサービスとは?

大東建託建物パートナーズのオーナー向けサービスで住宅設備故障修理、交換の延長保証サービスが2015年11月から始まりました。そして大東建託建物パートナーズの担当者が訪問してこられそのサービスの内容について説明してくださったのでそのことについ...
賃貸住宅経営

賃貸住宅で大家が大家の使用部屋を設けることにはいいことがある

大家つまりはオーナーが大家のための使用部屋を設けることについてはご存知かもしれません。オーナー(大家)の所有するアパートマンションの部屋を自分の部屋として住むことです。筆者の場合は大東建託グループの物件ですが現在そうしています。ところでそう...
賃貸住宅経営

賃貸住宅の玄関エントランスを大理石にすることのメリットは

先日NHKの番組を見ていると、家の片づけアドバイザーの事が扱われていました。家がとても散らかっているのを、なんとか片付けたい場合に、片付けのアドバイスをするためにプロのスタッフが遣わされて、片付けを手伝うというものです。この番組のなかで、あ...
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賃貸住宅への入居斡旋には優先順位がある?優先される物件の条件とは

筆者の所有物件のあるエリアは、はっきり言って、競合物件が非常に多い激戦区です。ですから物件の管理会社は入居率が常時95%以上を維持している大手の管理会社ですが、なかなか部屋付けでは苦戦しています。というのか入居斡旋の店舗が、隣の街にあるため...
節税対策

とてもややこしい賃貸住宅の確定申告はやはり税理士さんに

2月になると、大家さんにとっての重要行事が近づいてきます。その重要行事とは確定申告です。そして自分で確定申告をされている大家さんもおられると思いますが、税理士さんに依頼している大家さんも少ないなと思います。アパートローンを借りている銀行の渉...
賃貸住宅経営

賃貸住宅経営 規模を拡大させることのメリットとは?

賃貸住宅経営を始めるきっかけとなる事柄には、様々な事柄がありますが、主な事柄の1つに相続税対策があります。たしかに相続税対策のために賃貸住宅経営を始めるならば、相続税対策という面では効果があります。ところで以前のことですが、大東建託の営業の...
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賃貸住宅需要が大きいエリアは人口が増加傾向にある?

街の住みやすさランキングというものがあります。賃貸住宅最大手の大東建託が調査し公表しているランキングです。住みたい街ランキングというものは、よく知られていますが、住みたい街と住みやすい街とは必ずしも同じだというわけではないようです。この住み...
賃貸住宅経営

賃貸住宅においてペット飼育可の物件が多くないのはなぜ?

最近は癒しののためにペットを飼う人が増えています。とりわけ単身者世帯が増えているなか、一人暮らしでもペットがいることによって、癒されている方も少なくないようです。ところで賃貸住宅の経営で、判断が迫られる事柄の1つがペットを置くことが可能か不...